今日は、さつまいもの取材に同行する予定だったのだが
天候により中止になり
週末の段取りをゆっくりしてみた。。
あー。。
取材がなくなったので、さつまいもキブンを落ち着かせるために
晩御飯にさつまいもサラダを作り
しみじみ味わう。
昔も、言ったことがあるけどさつまいもサラダを作るときに
マヨネーズ以外にすこしカラシを加えるのが好きである。
以前に行ったご飯屋さんでおいしかったので
作り方を聞いたら隠し味はカラシよって教えてくれて、
それからずっとカラシ入り。
ほんの少しだけど味がしまっておいしい。
で、そのいろいろな食材を買いにスーパーいくと
ちっさい坊主頭の店員さんがいたので、
「ん?ちっさ。え?うちの甥っ子?」
と思ったら職場体験の中学生だった。
ありゃ。似てる。
うちの三男かと思うくらい小柄でくりくり坊主でかわいい子だった。
いや、もう高校生だし。
だぶだぶの体操服に坊主頭。
野球部なんだ。夏が終わって秋季リーグがはじまるから
坊主にしてるんだなー。かわいいなー
うちの甥っ子たちも大会ごとにきれーな坊主になってた。
坊主もみなれるとかわいいものである。
そうかーそんな季節かー。職場体験か。
そのだぶだぶ体操服も3年になるころはぴったりになってるよ
うちの甥っ子たちも中学のころはほんとに小さくて
高校野球で体を大きくしないといけないので、1日何個もおむすびを食べ
みんな170は軽くこえて、ちびっこだった3男もいまはワタシをすっかり追い抜いている
春はワタシより小さかったのになー
そんなちびっこ三男は、制服のズボンが早くも短くなりつつあり、なぜか?足が長い。
「ねえちゃん。あの子、足、長いよね」
「きっと山下家の誰かに似てるのよ」(基本的に良いところは自分ににているという設定)
「でも、、そんなんおらんで」
「・・おじいちゃん、足長かったやん。」
「えー。。早くに亡くなったから覚えてないよ」
「たぶん、山下家の誰かに似てるのよ」
そうかなー
祖父母がもういないので事実不明、山下家は誰かが足が長いという新しい歴史が作られたようだ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です