白いバラと映画

昼過ぎて家に帰ると毎年の白いバラが咲いていた。春のバラ季節。庭に白いお花があると爽やかです。

でも、地植えに広がって咲いていたはずの去年。あれ?こんなに上まで咲いていただろうか、、と思いつつ。

それから数日、あれ?どんどん咲いている。。

そして、さらに数日。あれ?こんなにというほど咲いていて、そのアーチは違うピンクのバラが咲く場所なんだけど侵略?母も、こんな場所まで咲いてるの?と・巻き付く場所があればどこでも蔓を伸ばすのねぇ・・と驚きを隠せない。ピンクのバラが後からどう咲くのか楽しみである。

さて、甥っ子三男が帰っているので就活の邪魔にならないように遠慮していたが、余裕のある日に一緒に映画へ。久しぶりの映画は007以来。席も間引きでゆったり、両手を堂々とのばせるのである意味ゆっくり映画をみれる。しかし、隣にいるはずの甥っ子がひと席あけて座っているので「遠いよー・・」と訴えると「遠くないやろ」とピシャリ。別に一緒に何かを食べるわけでも小さい子供でもないのでいいけど、、ま、いいんですけど。。次に一緒に映画を見ることがあるかどうか分からないのでいい夜になりました。22歳の甥っ子です。

家まで送ると姉から近所からいただいたというタケノコを渡された。「俺、タケノコ天ぷらがいい!」ということは、翌日タケノコシリーズおかずとご飯を作って持ってくる、ということだ。甥っ子が帰省すると忙しい。。

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