うどん県の将来を引き継ぐうどん教室。
~香西ジュニアバドミントン~の子供たち。

5分間しっかりまぜて。

伸ばし作業が終わったらしばし寝かし。さらに薄くのばす

包丁使いもばっちりです。

いつもどおり、、なんだかんやの大騒ぎのなか作業がすすみ、
それでもなんとかウドンができていく。

じゃーん。
今回はあまった生地で父兄のかたがダイヤうどんを作ってくれました。
毎回、何かとあるうどん教室ですが、
前もどこかで作ったときに「でかいうどんを作る」といって
ぶっとい麺を一本だけ作っていた子供もいた。
いーのいーの。作ることに興味があるのはいいことだ。

そして、最後のゆがき作業。お湯があっついあっつい。
麺がお湯のなかで暴れています。
麺はゆがくと太くなるので、みんなも驚いています。
ダイヤ麺はどこへ。。。

出来上がり~
今回はワタシがうどん担当、2人の先生がおかず、スープ、メインを担当。
豪華なバイキングランチの出来あがり。
買い物から準備、作業、盛り付けま全部子供たちと一緒に作業をしたので食のお勉強になります。
そして、いつもご飯を作ってくれるお家の人、うどん屋さんに感謝の気持を忘れずにいてくれることでしょう!
いつものことだけど、子供教室はほんとに楽しくて実は、ワタシが一番楽しんでいるのかもしれない。子供って、、、ほんと、いつも一生懸命でなんてかわいいのかしら。
発想もおもしろいし、はっきり言うし、この気持を忘れないでほしいと思うワタシである。
いろんなおかずをたくさん食べて、
高知の箱いりスイカをたべ、フルーツ白玉を食べ、
いろんな種類のおかずでワタシも皆も大満足。
ほんとに、教室か?!っていうくらいノビノビ自由な時間だった。
子供たち、お疲れさまでした。
来年も、また会えるとい~な~。。。

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