23日夕方は、2回目のスイーツ販売でした。
午後から仕込んで夜配達。
時間をもてあましている三男が
「何かやることない~??」とまた連絡があったので
「いますぐきて!」
と呼び出す。
仕込みが終わって帰ってきたあとに
やることがてんこもりだったので
「てつだって!」
と、
品質表示を切り離してももらい
袋にゴム印をおし、さらに領収書にもハンコをおして、
ついでにお米をペットボトルにわけてもらい、
「一人助けがいると楽~」とぼやくと
「そやろ」と自慢げ。
小さいころから、私につれられてイベントのレジや
袋詰めや搬入撤収を手伝っているのでこういった地味な作業も
文句を言わず手伝ってくれる。
助かった~ありがとう~
かゆところに手がとどくとはまさに、このことだ。
時間があまったので
検食という名の余分につくったスイーツで
おやつもぐもぐタイム。
「どお?」
「俺のお皿をみればわかる」
きれいに完食。
ありがとう。
さ、配達にいこ!
と一緒に車にのって移動。なぜならそのままビデオレンタルにいくからだ
最近、レンタルレジもセルフになっているのも知らなかったので
借りるときに混雑もないし、さっさと帰れて楽。
さらにプレミアムフライデーで新作以外100円だったので
「きょう、ひゃ、ひゃくえんだって!!どうする?!」
「え!まじで。俺、毎週くるわ」
「いやいやプレミアムフライデーは第三だけ」
「え、なんで?じゃいつ来たらえん?
「だから、第三だってば」
「毎月、こないかんやん!」
「ま、そ、そやな。。。来たいよね」
やはりちょっと天然ネジは私の遺伝子なのだろうか、
いつも、こういう時(ねえちゃん、ごめん)と思ってしまう。。。
48の叔母と18の高3男子。
年齢だけみると、ぞっとする。、

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