日曜の夜は久しぶりの出張教室。
夏休みなので県外の専門学校に通っているまーくんが帰省。
飛び入り参加。
菓子専門学校へ通って5か月。
びっくり!動きは早いし、片付け、作業、段取りがすばやい。
衛生学も学んでいるのでシュシュッシュシュッいつも除菌。
その気持ちは分かる。
一人で県外へ飛び立つとこんなに成長するんだー
というか、飲食の學校なのでとくに際立って分かりやすいのかも。
うちの甥っ子も県外にでて言うことも変わったなーとは思ったけど
しょせん実家に帰れば、掃除、洗濯、食事をしなくていいので
休暇ニートになる。
2年専門学校へいき、そのあと修行を数年。
帰ってくるたびに成長するんだろうなー。
あ、ということで教室は
お揚げ餃子
あさりと高野豆腐のトマト煮
塩バタかぼちゃ
黒ゴマぷりん
お揚げ餃子は、餃子のタネをお揚げにつめて焼くだけです。
三角に切って食べると食べやすいです。
お揚げは便利で、なんでも詰めて煮込んでもいいし、
餃子につつんで焼くものは、お揚げで代用すればほぼできます。
ちなみに、お高いお揚げよりもお手頃なお揚げのほうが
気泡が大きいので袋状にしやすいです・・・悲しい。。
話はかわって高知の写真をファイルにして家族携帯に送信したらば、、、
姉から
「今度は、泊まりでいきたいわね~」
え?!
数年前甥っ子長男と姉、私で九州旅行に行ったときも行先をなんとなく言ってはくれるけど
はっきり教えてくれない数日間をすごし、
るるぶを見ていても、「返して」と言われ、
温泉に行こうとすれば
「ちょっとまって、化粧して洋服に着替えるから」と言われ、今からお風呂に入るのに?
朝のバイキングにいけば、食べ終わるやすぐに「先もどるから」と言われ、
一人ぽつん食後のコーヒーを飲み。
翌日のご飯屋さんもとくに相談されず、気が付けば到着。
「あんたも行きたいところあったら言いなよ」と言われて
希望を言っても「え~それ、絶対いきたいん?」と言われ
「うううん、、別に。。。あたし、どこでもいいし」
二泊三日の九州、待っていた母が「どうだったの~♪」
「とても疲れました・・もう寝ます」
「え?」
泊まりか。。。。。。悩むな。

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